姉貴が乃木坂で友達がその写真集を買うという話

2017.04.26 Wednesday AKBコラム


乃木坂48の衛藤美彩が写真集を出したようで、たまたまそのイベントでショールーム配信をしてたので見てみた。

その中のエピソードで乃木坂の衛藤美彩には、高校生の弟ともう一人兄がいるらしいのだが、高校生の弟の方が、(弟の)友達が姉貴の写真集を買うって言ってた!というような話を衛藤美彩がしていた。

本人にしたらなんてことない普通の話なんだろうから言ってると思うんだけど、一般人として聞くとおかしなとこだらけだ。

まとめると、タイトルにある、自分が衛藤美彩の弟と仮定して、姉貴が乃木坂で友達がその写真集を買うという話だが、これ実際に想像すると、想像できないと言うより、もう世界観がよくわからない。

まず姉貴が乃木坂のメンバーと言う部分の話の入り口からいきなり「は?」ってなるし(それはまあいいけど)、その姉貴が写真集を出すという部分で、自分が弟なら姉貴の分際で何写真集出すとか抜かしてるんだ!と絶対なるだろうし、しかもその姉貴の写真集(水着になってたり、半ケツだしたりしてる)を友達が買うとか言ってるという部分で、その友達には、連続チョップを食らわしたい心境だ。うちの姉貴を勝手におかずにしてんじゃねえ。

-姉貴が軽めに露出した写真集を堂々と発売して、弟の高校生の友達が買う?

この話の登場人物に正気な人はいないのかと思いたい。全員がボケ。

姉貴なら弟の友達には買うなと言うべきだろうし、弟は、友達が買おうとしてたら、買ってんじゃねえと突っ込むべきだし。それが、普通の感覚じゃないのか。これが弟でなく、妹なら話は別だけどね。

写真集って、そういうものなの。家族でいるリビングのテーブルとかに普通に新聞とかと一緒に置いといていいものなの。

イマイチ、写真集という価値が自分にはよくわからない。

ちなみに、このショールーム中に秋元康(秋P)が姿を出してたけど、秋Pも他のファンと同じようにダルマを何百個か投げているのを始めてみた。

秋Pも有料ギフト出すんだと。

ってか、だるまは、1個1G(たぶん1G=1円)と思うので、全部投げていたのを合わせても1000円も行っていないと思う。

ちなみに東京タワーは、1個10000Gなので、1本1万円だと思われる。

こんなこと言ってはあれだが、同日に同時間帯にチーム8の小田えりなが誕生日配信していて、東京タワーがたぶん過去最高(自分の知ってる中で)だと思うが、50本以上投入されていた。多すぎて全部のタワーが表示されていないのを始めてみた。

それと比べると、秋Pは、10円分(ダルマ10個)を何回も投げていて(1回で10個ダルマを投げる)、衛藤美彩は、神社かと思った。※乃木坂は神社あるけど。

ちなみに、秋Pは、しばらくだるまを投げ続けていたが、大喜利みたいなアンケート(私がお酒を出したらどんな名前が良い?)をやり出したら、すぐに帰っていった。

さすがに、あ〜この質問は面白さないなと思ったけど、いつも秋Pは帰るの早いなと思う。

結局何が言いたいのかというと、SHOWROOMの東京タワーって、見てると一人で一日にタワー5本分(5万)とか平気で投げてる人いるけど、その感覚が自分にはよくわからない。※写真集を家族がいるリビングに置く感覚もわからないけど。

愛の力なのか財力の遊びなのか。

もちろん愛の前に財力がないと出来ないことだけど、かといって、愛(下心あり)だけでそこまで突き進めてしまうものなのかと思う。そういうファンがいないと成り立たないビジネスではあるけど。

自分の中では、たぶん貯金が1億円あっても、たぶんあそこに投下できない(したい気持ちはあっても(島田の卒業発表はちょっと投げたくなる気持ちはわかるけど))のを考えると、自分はアイドル向きの人間(ファン)じゃないんだなと思う。



JUGEMテーマ:AKB48

取り立てて書くことがない今のAKB

2017.04.02 Sunday AKBコラム



一応更新しておこう。

あまりにも書くことが無さ過ぎて(言いたいことは結構あるけど、書くほどの情熱がもうなくなってきた)、今までこのブログで何を書いていたのかすら忘れてきた。

もちろん最近のニュースとしては、西野未姫や大和田南那はじめ、13期など若手メンバーの大量卒業とかあるけど。

もう決まってしまった(終わってしまった)ことなので、そっちについてはもう何も言うことがない。

本人が決めたことなので、そういうものなんだろうと思う。誰にもどうすることもできない。

自分はAKBファンなので、やはりAKBから離れてしまうと、自分の視界に入ってこなくなってしまうだけで、非常に後追いしづらい。映画やドラマに出てたら見るかもしれないが、他の方向に進んでしまうと、もうわからない。

あんなに嵌っていた、たかみなですら、AKBを辞めてしまってからは、もうほとんど、自分の視界に入らなくなってしまい、見ていない。AKB48SHOWの過去放送分で出てくる時にたまに見る位だろうか。

あと、小嶋陽菜の卒業関連もあるけど、テレビ等の音楽番組では一応盛り上がっているようだけど、いつもながらそっちは全く見ていないので、なんとも言えない。(もともとAKBの音楽番組は見ていないこともあるけど)

それと小嶋陽菜のセンター曲は、ただただ真面目な歌で、曲はいいとしていつもの魅力が映像から全然伝わってこない。小嶋陽菜にAKBでシャープさを求めるのは、違うのかなとあらためて思う。周りのメンバーとの兼ね合いだと思うが、一人だけセンターという場所に貼り付けられたみたいな感じがする。全体の調和がなく、小嶋陽菜 with AKB みたいになってる。

そんなこんなで、どこかに昔のAKB的な面白さが落ちていないかといろいろ探しまわっているが、AKBINGOは、企画にもよるけど、もう前ほど期待感が湧いてこない。

特に最近のAKBVSチーム8のバトルをやってたけど、なんであれあんなことになってるのかよくわからない。

オードリーのチーム8 VS ウーマンのAKBという構図で戦うはずなのに、対決当日にオードリーがスケジュールの都合で出演できないとかありえない。それなら始めからそんな企画無理にやるなよと思う。

一応、オードリーの代わりに前説をしてる、どきどきキャンプが来てくれましたって、言うけど、そういうことじゃない。

せめて、番組のアシスタントでずっとチーム8の番組にチラチラ出てたなら、まだ代打も多少わかるけど、視聴者は、どきどきキャンプがチーム8の番組に関わってたの、あの時に始めて知ったから。

チーム8のメンバーは、少し愛着あるかもしれないけど、こっちは、そこの連携感を全く感じていない。芸人としては知ってるけど。

そんな曖昧の設定で対決されても、全然こっちは気持ちが盛り上がらない。

ずっとオードリーはどうした?しか頭にないからね。

ちなみにチーム8のブンブンエイト大放送の方は、ちゃんとメンバーに焦点が当てられていて、面白い面白くないは、別にして、毎週の期待と楽しみ感はあった。でも三月いっぱいで終わった。NOGIBINGOみたいに、すぐNOGIBINGO2!とかになるのかと思ったら、3ヶ月やってすぐにあっさり終わった。唯一、楽しみに見てたのに。

チーム8は、まだ乃木坂ほど人気がないのか。なんだかんだで、単独でさいたまスーパーアリーナとかでやってるんだけどね。

 

結局、もう現実のAKBに自分の思う楽しみが見出せない。SHOWROOMも気になるメンバー出てたら一応見てみるけど、何か面白さが起きる気配がしてこない。

今はAKBだと、誰が一番面白いのか。なんかあきらかに不遇になってる若手メンバーが入れば、見るんだけど、みんな平和にやってるから、そういうことにもなっていない。オールナイトニッポンもどういう組み合わせでも、聞く気が出てこない。

やっぱりなんだかんだで、小嶋陽菜亡き後の峯岸みなみしか今後注目できそうなわかりやすいメンバーはいない。

総選挙も山本彩、柏木由紀は辞退なので、神7に峯岸みなみが入ってこれば、ちょっと面白さあるけど。

単純に繰上げだとこうなる↓

指原 莉乃、渡辺 麻友、松井 珠理奈、宮脇 咲良、須田 亜香里、兒玉 遥、武藤 十夢、←神7ここまで 横山 由依、北原 里英、向井地 美音、岡田 奈々、高橋 朱里 峯岸 みなみ

…ただ、神セブンはないわ。

まー選抜に入れれば、何かちょっと少しAKBに期待が出来るかな。




JUGEMテーマ:AKB48

西野未姫もAKB辞めるってよ!

2016.12.15 Thursday AKBコラム



前回(12/12)、一つのネタとして西野未姫は、AKBに残るより、大和田南那と一緒に卒業した方が面白いと書いていたら、ホントについ昨日(12月14日)、西野未姫本人が劇場公演で卒業発表してしまったようだ。

まさか、本当にネタ通りに現実化するとは思わず、本来ならメンバーの卒業はただただ悲しいはずだが、ネタが当たってしまった手前、悲しみよりも、当たったうれしさが勝ってしまい、もう笑うしかないという妙な心境になった(笑)

しかし、この笑える面白さは、小嶋陽菜の卒業コンサートに大和田南那と西野未姫も一緒に出て(先に勝手に卒業したりせず)、出来るだけ小嶋陽菜の卒業を、コンサートに限らず、劇場での卒業公演など、終始、毎回邪魔をすることで、より完成となる。

卒業するなら、その別れを悲しむより、その状況で出来るだけ遊んだ方がいい。

来年あたりから出てくる小嶋陽菜の卒業インタビューとか、単独でオファーされてるのも一緒にくっついて出ちゃおう。

あたしたちも実はAKB卒業するんです…。

これやられると、しばらくテレビが面白い。

pon!とか、競馬の番組とか一緒にでちゃおう。AKB関係ないけど。

どっちみち、小嶋陽菜も一人で卒業についてそんなにしゃべることないし(しゃべる方でもないし)、お互いちょうどいい。

しゃべることなくなったら、話を二人に振ればいいから。

「あんたたちも卒業するみたいだけど、心境はどうなの?」

なので、来年の卒業コンサートは、卒業生を一切呼ばないで、三人1パックとした、AKB現役だけの卒業祭りとして大々的にやろう。このメンバーで大々的と言えるかどうかはわからないけど、いつものAKBメンバーだし。

でも、今まで、なかなかないよ、初期メンバーにプラスでバーターで若手二人も一緒に卒業していくパターン。

もちろん、一人ひとり卒業公演する方が、好ましいだろうけど、やっぱり、原因が原因なだけに、一人で名前背負って注目を浴びて、卒業しますってのも責任感じるだろうし。

卒業公演自体が、気持ち的にケジメ公演みたいになっちゃうのもアイドル的にあれなんで。

そういうのも含めて、小嶋陽菜のおめでたい卒業の雰囲気におんぶに抱っこしちゃおう。

個人的に、大和田南那と西野未姫だけだと、ちょっとバラエティ的にネタの伸びしろが少ないので、小笠原茉由も入れよう。

小笠原茉由は、年内いっぱいでAKBとして活動終了みたいなこといってるけど、もう少し待ってもらおう。

もし、小笠原茉由が無理なら、中西智代梨は今回の件に全然関係ないけど、一緒に卒業してもらって頭数をそろえよう。

バラエティメンバーごった煮で、でかい場所での卒業コンサート。

小嶋陽菜卒業コンサート〜あたしたちも一緒に卒業します!←in ぱるるもいるよ〜

あまりにも上記メンバーだけだと、AKBファンはいいけど世間的に吸引力が少ないから、ぱるるも付けよう。そのときいるかどうかわからないけど。

今まで散々、副題がついたAKBのコンサートあるけど、ここまでアホみたいなタイトルのコンサート名ないよね(笑)

この広告のペイントがされたバスが東京中を走ったりするからね。一般の人には全然関係ないからね。

ただ、結局のところでかい会場だと、このメンバーでやる良さが全く出ないから、勝負は、劇場公演なんだと思う。

たかみなのプロデュース公演じゃないけど、一週間位、演目を変えた卒業公演だな。

一日で終わるにはもったいない。別に卒業公演は一日だけっていう決まりもないだろうし。

 

そして、卒業公演の最終日は、柏木さんもなぜか、大和田南那と西野未姫に手を引っ張られて一緒に卒業しちゃうっていう。

 

大和田&西野:「今までありがとうございました!」

西野:「じゃあ、あの、最後に挨拶をしましょう、…じゃあ、ゆきりんさんセンターで」

柏木:「なんで、あたし?」

大和田:「まあまあ…ね」

柏木:「まあまあっていうのやめなさいよ」

西野:「せ〜の」

柏木:「せ〜のじゃないでしょ」

大和田:「先輩、まあまあまあ」

 

こうなると、小嶋陽菜の卒業コンサートより、柏木由紀のコンサートに二人が出た方が、裏笑いがでかいな。

こう考えてくと、今AKBを卒業するのも悪くない、妄想は広がる。

でも、まー、実際は、地味に卒業していっちゃうと思うけどね。

個人的に、年内に捻じ込んでの早急な卒業は、しちゃダメだな。

 

時期的には、区切りがいいという理由だけで。
 



JUGEMテーマ:AKB48

大和田南那と薮下柊がAKB(NMB)辞めるってよ!

2016.12.12 Monday AKBコラム



自分の知らないところで、AKBグループメンバーの卒業発表がやばい。

ヤフーニュースに載ってなかったので、ぱるるの大々的な卒業発表後は、衝撃的なのは、ないと思っていたけど(NMBの年功序列的なのは除く)、水面化では、めちゃ深刻な事態。

少し前に、相笠萌が卒業発表したのは、何とかかぎつけて、まーでも現状を考えると仕方ないのかとか思っていたけど、最近、NMBの薮下柊が卒業発表したのはもう衝撃。 NMBの若手の期待がもうお辞めになるってよ。 それじゃなくても、NMBは、みるきーがやめた後の人材不足の感が、”項羽と劉邦”の范増が去った後の楚位(項羽側)やばい状態なのに。

もう范増(みるきー)去った後の楚は、一人だけ鬼強い項羽(山本彩)だけいてもしょうがない(笑)

すぐにでも韓信みたいな策士が欲しいのに。気にせず去っていくメンバー(諸侯ら)。 中国の歴史を当てはめれば、諸侯が集まらない、去っていくのは、大王(山本彩)の徳がないのが原因とされる…。

まーそれは置いといて、実は、ずっと今まで知らなかったが、大和田南那も11月に卒業発表してたようで。

なんか期待の若手がどんどんやめていく〜。 ちなみに、これも知らなかったが、今年の9月に大和田南那と西野未姫は、男と遊んでたのを文春に撮られていたようで(写真付きで)、もうAKB的にこの時期(小嶋陽菜卒業コンサート前)にそっちのニュースを出されるともう救いがない。

残念ながらもうスキャンダルを笑いにして、どうのという感じでもない。

もうAKBは、例の柏木さんの一件以降、信用がた落ちで、せめて14期以降の次世代正統派メンバーは、そこだけは、クリーンでいなきゃいけないときなのに。

テレビに結構出ているメンバーが、こういうことしちゃうのはね。もうダメです。

完全に干されてしまってるメンバーなら、そっちに走りたくなるのは、わからなくないけど。まだまだ注目されてる方のメンバーが、AKBと恋愛の二刀流は完全にアウトです。※今AKBファンでいちいち言う人いないけど。

個人的に、西野未姫はバラエティメンバーとして力があって、好きなメンバーでもあるので多少、肩を持ちたい気持ちはあるけど、でも今回の件に関しては、大和田南那が先に卒業発表してしまった手前、もう一緒に卒業するしかない。

今回は、引き止めてどうこうするというよりかは、卒業する方を後推ししたい。これはもうしょうがない。

今は、そっちの方が面白いから。…残念ながら。

せっかくなら、来年の小嶋陽菜卒業コンサートで一緒(ついで)に卒業して欲しい(笑) それしかない。

小嶋陽菜もきっと喜んでくれると思う。

でかい会場で、終始注目を一手に受けるのは恥ずかしいし、一緒に卒業してくれるメンバーが隣にいれば、終始心強いし、トークも安心だしね。 リアクションに困らない。

タイトルも、小嶋陽菜卒業コンサート 〜あたしも一緒にお供します〜by西野未姫

でいいでしょう。

急にイベント感が出た。

これで、たかみなにオファー出さなくて済みそうだ…。

もう卒業コンサートで、卒業生使わないで、乗り切れるかもしれない。




JUGEMテーマ:AKB48

ノースリーブス ラジオが終わる

2016.11.29 Tuesday AKBコラム



今年のヤフーニュースで取り上げられたAKB関連ニュースの中で今年1番にAKBファンとして、このニュースを聞いて(見て)、穴があったら入りたい気持ちになったニュースはない。

AKBは、基本的に世間のAKBを知らない人(よく思わない人)からの風当たりは強い。

AKB総選挙が行われるたびに、毎年世間の目(ヤフーコメント)は冷たい。

またじゃんけん大会も上記に同じ。

しかし、それらがニュースで大々的に伝えられても、まだイチAKBファンとして、世間のAKBを知らない人間に対して、それら(AKB)について、多少肩を持つことが出来る。

…そうは言っても、彼女たちもがんばってるからね。と。

だが、しかし、ノースリーブス ラジオ終了。

このニュースほど、AKBファンとして、世間のAKBをあまり知らない人間からこのニュースについて、頭ごなしのコメントを言われた時に、返す言葉が見つからないニュースはない。

言われたコメントに対して、…まあ、そうですね、という言葉しかない。

そもそもノースリーブスというAKBの派生ユニットの存在意義や彼女のキャラクターを世間に説明することからして、非常にややこしい。

まず、AKBのたかみな(世間が知るイメージの少女団体をまとめるたかみなではないもの)を説明するところから、始めないと、全くあのラジオの意図は伝わらない。

だからと言って、心底説明したところで、こちらに何もメリットはない。言うだけ無駄。説明損。

そんなAKBすら多少聞いたことがある、新規ノースリーブス好奇心ファン?がこのニュースを聞いて、ノースリーブスのラジオの過去放送を興味本位で聞き始めたりするわけだ。

そんでもって、聞いてみて、”何だこれ?”とか感想を持って。去っていく。そして、また今までの日常に戻る。

やるせない。とてもやるせない。

決して、強く引き止められないあのラジオの吸引力の低さが悲しい。

なので、ヤフーニュースに取り上げられた時点から、掲載され続けている間ずっとやるせない。

こんなニュースがあっていいのか。

ただ、これと同時期にASKA再逮捕。

このニュースによって、どれだけのノースリーブスファンが救われただろうか。

峯岸みなみが、ラジオ内でラジオ終了にあたりこんなことを言っていたらしい。

「ついに、といったところでしょうか。バレないようにコソコソやっていたんですが、ついにバレたみたいで。」

個人的には、ノースリーブス ラジオは、放送が終わった後も、しばらく誰も知らない位の状態が理想でしょう。

今月に入ってノースリーブス ラジオやってないけど、え?去年で終わってたの。

何も終了のお知らせもしないで勝手に終わってる位じゃないと。

そういうラジオでしょ、あれ。

ちなみに、こんなことが言いたくて書いてたわけじゃない。

前回のAKBの劇場公演しかり、たかみなをみんなが見限るの早いよね。

たかみなが今どうしてるか、全然話を聞かないけど。

前田敦子からは最近交流がなくて、ビジネスの友達?とか言う噂も立ってるし、AKB公演では、ノースリーブス曲は、他のAKBメンバー使うし、唯一の接点のノースリーブス ラジオは終わるし。

たかみなとAKB(メンバー)の接点がどんどん無くなってるんだけど。

もうたかみなと連絡取るのは、一回、TMレボリュ−ション(西川貴教)を経由して繋がないと、もう連絡すら取れなくなってきてんじゃないのかな。

とは言いつつも、ノースリーブスラジオが終わって、来年からまゆスリーブスラジオが始まったら聞こうかな。まーやらないだろうけど。AKBって、組閣はあっても、こういう裏切りは絶対ないんだよね。




JUGEMテーマ:ノースリーブス

小嶋陽菜「好感度爆上げ」初日公演の感想

2016.11.24 Thursday AKBコラム



久々に小嶋陽菜が動いたので小嶋陽菜プロデュース公演なる「好感度爆上げ」公演を見てみた。

そういえば、前回見たAKBの劇場公演はたしか、今年の2月位にやってた高橋みなみプロデュース公演の「愛しのにゃんにゃんお誕生日おめでとう公演」だったと記憶している。※記憶で覚えているのは

個人的に小嶋陽菜のAKB選抜のグループ活動は、参加しているのか(出演しているのか)していないのか、よくわからないほど、ほとんど興味が沸かないのだが(AKB選抜の活動自体を見ていないというべきか)、ただ劇場公演とかに出ると、なんとなく手が伸びてしまう。

そして、AKBとして存在感が希薄になっているとはいえ、やはり初期メンバーということで、一歩、劇場公演に出れば、小嶋陽菜らしさは存分に出ている。AKBのマイナーな面白さというか。

この爆上げ公演だが、見ればわかるが、峯岸みなみ、小嶋陽菜という2/3ノースリーブスが出演していることからも、2月にやったノースリーブスプレゼンツ(そう言っても過言ではない)の「愛しのにゃんにゃんお誕生日おめでとう公演」の流れを感じる公演。

「愛しのにゃんにゃん〜」は、途中で料理作ったりとかバラエティコーナーがあったが、こっちは、しっかり歌とダンスのみで構成しており、通常の劇場公演と同様の構成。

一応、AKBの中堅&古株バラエティメンバー?を集めつつ、期待の若手の正統派もしっかり呼んでいることからも、メンバーこそ弱いけど、コスパは非常に高く、決めるところはしっかり決めている。あと吹き替えに頼らず、出来るだけ小嶋陽菜本人は生歌に拘ってるあたりは、偉いと思う。歌手は歌ってなんぼ。

そんな前置きもあり、バラエティ的な感想の方だが、冒頭のあえてしょぼいメンバー?を用意しての、スカートひらりでの、神7メンバーの振り分けで、前田敦子のアンダー役が島田は、すごく良かったと思う。微妙に薄く似ている。ただ、最初の島田の出来があまりにも良過ぎたせいで、他のメンバーがまったく似せてきてなくて、それ以降、笑いが膨らまず非常にもったいない。

最初から外見似せてくるならもう少し、みんなで打ち合わせして、それらしいポイントをもっと入れてきて欲しい。

なんで島田だけ、良い感じに似てるのかも謎だし。それか外見で似せないなら、言動やモノマネのクオリティにもっと頼るしかないが、なぜあの場にに小笠原茉由を呼んでいなかったのか非常に悔やまれる。小笠原茉由が入れば、もう一笑いは確実にあった。

それと、中盤のMCで、伊豆田莉奈の出番が実は、最初しかなくて、ほとんどずっと楽屋で過ごしていたと語っていたが、最初の自己紹介では、この公演のメンバーとして、一番最初に選ばれたことをすごく喜んでいたくだりがあったので、そことのギャップをもっと指摘してあげて欲しかった。

小嶋陽菜に一番最初に選ばれて、ずっと放置されている事実を。

一番最初に公演メンバーに選ばれてるのに、実は、出番が少なく、ほぼ楽屋暮らしって嫌だよ。ここの部分は、しっかり言ってあげないと、面白さが地味すぎて表に出ない。表で言わないといじめに見えてしまう。

ちなみに、終盤では、同じ事務所の渡辺麻友が登場して、峯岸みなみ、小嶋陽菜とともに「純愛のクレッシェンド」のカバーをやっている。ここのユニットのオリジナルメンバーは、たかみな。その前には、篠崎彩奈ともノースリーブス楽曲「RELAX」を三人で披露している。

ここの二曲で思うのは、小嶋陽菜は、意外とたかみな見限るの早いなって思った。←ここもちょっと面白い。

もちろん、もうたかみなはAKBじゃないから、AKBでの三人のオリジナルユニット曲は一緒に歌えないし、さらにノースリーブス曲もたかみながAKBにいないから、ノースリーブスでのユニット活動がなければ一生三人で公で歌うこともないわけだが(リクエストアワー位か)、それをいいことに、さっさと、ノースリーブス曲を、後輩(篠崎彩奈)や渡辺麻友(まゆゆも後輩だけど)とやっちゃうってのは、どういうことなのか(笑)

やはり見てるほうとしては、ノースリーブス&AKBのユニット(小嶋、峯岸、高橋)のたかみなが抜けた場所に代わりに誰が座るのかというのは、気になる部分だと思う。

その場所は、ノースリーブスというユニットとして、同じメンバーとして、しばらくの間もしくは、ずっと…いや、一生その場所は、聖域として残して、再び三人でやるとき(小嶋、峯岸が二人で披露するときはたかみなの)のために空けておくのかと勝手に思っていたけど(アイドルならなおそうしておくべきかと勝手に思っていたが)、たかみなに関しては、辞めて半年も経てば、小嶋陽菜は、もう代わりをたやすく見つけてしまうという悲しさ…。


スタッフ:「小嶋さん、あの例の”好感度爆上げ公演”の楽曲ですけど、ユニット曲は他に何やります?」
小嶋:「あたしが歌う曲でしょ」
ス:「そうですね」
小嶋:「曲イチから覚えるのあれだから…あたしが覚えてるのにしよ。あ、そうだ、じゃあ”純愛のクレッシェンド”、あれなら覚えてるから、そんなに練習しなくていいし」
ス:「え?、でも、”純愛のクレッシェンド”って、たかみなと峯岸さんの三人のユニット曲ですよね」
小嶋:「あ〜、いいいい、たかみなの代わりやってくれるメンバー探すから!」


スタッフ:「小嶋さん、好感度爆上げ公演の楽曲ですけど、もう一つユニット曲が必要なんですけど、他に何かやりたい曲とかってあります?」
小嶋:「ユニット曲って、それ、あたしが歌う曲だよね」
ス:「はい、そうです」
小嶋:「曲イチから覚えるのあれだから…あ、そうだ、じゃあノースリーブスの曲にしよ、でも久々だからな、何するか〜、え〜っと、じゃあ”リラックス”かな」
ス:「え?、”リラックス”って、ノースリーブスの曲ですよね、峯岸さんはいいですけど、たかみなはもう公演の方出れないですけど」
小嶋:「あ〜大丈夫、大丈夫、たかみなの代わりなんていくらでもいるから」


想像の打ち合わせの絵が悲しいんだよ。しかも一曲じゃなくて、二曲分だからね。たかみなの代わりが必要なの。

そして、実際に披露された、渡辺麻友バージョンの純愛のクレッシェンドを見て、なんかユニットとして、見た目がすごくシュっとしてるなと思った。

ユニット自体が持つ世界観が非常に引き締まっている。ユニットのセンターってこういうことなんだなと。

今までノースリーブスがユニットとして、見た目が非常にゆるく見えて、どこか笑い物になっていたのは、たかみなのせい(原因)だったんじゃないだろうか(笑)

たかみな一人のゆるさに、峯岸みなみと小嶋陽菜の二人が強く引きづられていたんではないかと。

今後は、まゆゆも渡り廊下走り隊も解散して、一人で暇そうなことだし、渡辺麻友をノースリーブスに加入させれば、即戦力になるし、たかみなだからラッキーという小嶋陽菜の甘えもなくなり、ユニットとして、やる気が出て、お互いにメリットがあるでしょう。

今まで、ノースリーブスのたかみなの居なくなった代わりをときたま探していて、西野未姫とか、たかみなの代わりという直接的要素に拘りすぎて、大分見当違いの方向に勧誘を試みていたが、渡辺麻友という、事務所が同じという、一番近いところの存在をすっかり忘れていた。灯台下暗しとはこのことか。

今後は、このまゆリーブスの活動に期待しよう。※これ以上発展することはないと思うけど。

とりあえず、歌終わりのMCでもわかるけど、小嶋陽菜と渡辺麻友の二人のトークは、表向き全く使いものにならないというのはあるが、真ん中にセンターマイクの一つでも置いて、お題と共にM-1グランプリの登場音でも流せば、きっとなにか勝手に二人で生み出してくれたことと思う。

せっかくそこの微妙な二人の空気感に気付いた峯岸みなみには、もう一歩二人を追い込んで欲しかったな。

小嶋陽菜と渡辺麻友の真ん中にセンターマイク持ってきて、置いてほしかったな。

その光景が目に浮かんでしょうがない。

どっちがボケでどっちがツッコミなのか、それともWボケなのか。



JUGEMテーマ:AKB48

小嶋陽菜は、まだ卒業しないという普通のお知らせ

2016.10.23 Sunday AKBコラム



小嶋陽菜の卒業コンサートが来年2017年2月22日に行われることが正式に決まったようだ。※卒業公演ではないことに注意

今年の6月の総選挙で卒業発表してから、卒業コンサート(卒業公演ではない)が来年の2月予定。

大島優子やたかみなでさえ、卒業発表してから卒業するまで、半年以内だったはずだが。大島優子は、大晦日に発表で、卒業公演は、いろいろ延びた挙句、翌年の6月9日だった。たかみなは、発表は2014年12月で、2015年いっぱいで卒業予定が、翌年の誕生日の4月8日まで延びた。

事前に卒業日を指定していないパターンではAKB史上、最長の延び具合ではないだろうか。

ちなみに卒業コンサートが決まっただけなので、実際の卒業時期はまだまだ延びるだろう。

個人的には、たかみな同様、自身の誕生日、小嶋陽菜の場合は来年の4月19日(29歳)にそのまま卒業公演が行われる可能性は非常に高いが、それすらも裏切ってくる可能性は十分あると思う。予想では30歳まで(2018年4月19日)はいると思う。

29歳で卒業はキリが悪いという理由によって。

というか、後輩のぱるるが今年(2016年)いっぱいで卒業する予定らしいのに、小嶋陽菜の方がそれより後ってのは順番的にどうなのか。ぱるるが目の前で卒業していくのを、小嶋陽菜は、どういう感情で見届けるのだろうか。

傍から見たら、その二人が並んでる絵はただのボケでしかない。

また、小嶋陽菜が先に卒業してくれないことには、同期の峯岸みなみは一向に卒業できない。やはり年上、芸歴の長い人たちからお先にという、暗黙の日本の年功序列システムという呪縛がAKBにもある。

しかし、選抜に入れていない峯岸みなみは、AKBで一人先輩飼い殺し状態になっていないか、心配でしかたない。チーム4からチームKの移動ははたして正解だったのだろうか。あのまま指原HKTのように、若手と共にいた方が良かったんじゃないだろうかとも思う。

最近、AKBINGOに島田が出てたが、バラエティに厳しい島田が出たことで、非常に企画がピリピリとして締まった気がした。久々にAKB本来のバラエティを見たという気がした。

こういうことは言いたくないが、やはり、指原HKTではないが、バラエティにおいては、実力のある先輩が後輩を回す(多少ピリ付かせる)という上下関係システムは、非常にわかりやすく有用じゃないかと思う。

先輩を使わないで後輩だけに任せて勝手にやらせるというのも一つのやり方(現チーム4的)だが、結局のところ体育会系のメンバーが揃って切磋琢磨する気が無いと、なよなよメンバーがたくさん集まったところで、バラエティとしてあんま良い感じに仕上がらない。特にバラエティでは、なよなよ感ってのは、テンポが悪く、かなり笑いの足を引っ張ってしまう。

ここに来て、島田のAKBでの存在がこんなにも大きかったとは、思わなかった。なぜ1週だけで、二週目には姿を消してしまったのかが悔やまれる。

個人的には、4週に1回位、島田を出して、後輩のダメな部分をガチで説教していった方が非常に企画が引き締まる。

 

あと、島田が出るとそっちに集中して、MCのウーマンのテンポの悪さとか、あんまり気にならなくなるのも良い。

 



JUGEMテーマ:AKB48

     

過去のボケネタが探せます↓

tag

  • SEOブログパーツ

にほんブログ村 芸能ブログ アキバ系アイドルへ
にほんブログ村
ブログランキング
ブログランキング


Links